【最新版】 オーストラリアのワーキングホリデーVISA申請は手抜きでOK。申請方法と渡航前にやっておくべきこと

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こんにちは。

 

友人のオーストラリアワーキングホリデーに喚起されて、自分も今の会社をやめて、ワーホリ突入を決意したイチタスです。

 

ワーキングホリデーVISAがおりてから1年間の有効期限があるので、取得するだけしておいても問題かなと思い申請していたのですが、先日やっとワーホリビザの申請が通ったとの通知がメールで来たので、”2018年12月現在”に実際に行った申請手順を書いていこうと思います。

 

なお、僕も申請に関しては、他のブログの記事を参考にして行ったので大差ないと思いますし、僕の書く記事よりも圧倒的にわかりやすいと思うので(笑)、そちら参考にしてもらった方が良いかもしれません。ただ、申請料金なんかに関しては、比較的up to dateな情報を提供していると思うので、その辺りの数字は僕の記事参考にしていただけると良いかもしれません。

 

と思ったのですが、本音を言うと、在日オーストラリア大使館が運営する下記サイトに飛んでもらった方が、僕のブログよりも100倍わかりやすい+情報が正確なので割愛させていただきます(笑)

 在日オーストラリア大使館公式サイト

https://japan.embassy.gov.au/tkyojapanese/subclass417_jp.html

 

はい、潔い良いです(笑)

 

申請料金に関して(2018年12月現在)

サーキングホリデービザに申請する金額は年々高くなっているみたいです。

僕が申請した(申請/支払日2018年11月21日)の時点では、456AUD。日本円で38110円でした(高い、、、

ただ、考えようによっては、4万円弱で1年間なんの制約もなく海外生活できるわけですから、かなりお得だとも思えますね。

なかなか審査結果が来ない、、、どうすれば

 

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上記のURLから飛んでもらって、無事申請できた。だけど待てども待てども連絡が来ない、、、と言う人へ宣告します。

辛抱強く待ちましょう。。。

 

僕の友人は運が良かったのか、申請からわずか数分で認定通知が来たらしいです(笑)

そんなこともあってか僕も数日で認定通知が来るだろうと思っていたのですが、待てども待てども来ず、申請から約2週間ほど経過してからやっと、”GRANTED”と書かれた添付ファイルが送られてきて、ビザ申請が通りました。

遅い人だと最長3ヶ月ほどかかるみたいなこともあるらしいですが、だいたい2週間~1ヶ月以内で返信が来るはずです。気長に待ちましょう。

申請が通過したら必ずやっておくべきこと3つ

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☆航空券を取る

申請した時点でもう渡航を決心しているとは思いますが、海外渡航への迷いが消えないうちに航空券を取りましょう。

航空券は時期(購入時期)によって大きく値段が変動します。夏休みや学生が休暇に入るシーズンは値段がかなり跳ね上がるので要注意です。おすすめは渡航日の約8週間前にチケットを取ると、一番安く航空券を購入することができます。航空券は、比較サイトで値段を調べてからその航空会社のHPに飛んで買うのが手数料代金を取られずにお安く購入できます。個人的にスカイスキャナーが、アプリも見やすく、使い安いのでオススメです。

 

 

☆お金を稼ぐ

いくら向こうで仕事を見つけられるとはいえ、スムーズに仕事を得られるとは限りません。
最初の2ヶ月くらいは生活できるよう20~30万円前後の現地通貨にアクセスできる手段を確保しておきましょう。渡航まで期間があまりなく、バイトを見つけるのがめんどくさい、または都市圏に住んでいる方に非常におすすめ稼ぎ方が、UBEREATS

 

Uber Driver - ドライバー用

Uber Driver – ドライバー用

  • Uber Technologies, Inc.
  • ビジネス
  • 無料

 

Ubereatsはオーストラリアでも、もしかすると稼げるかもしれないので、実際現地で確かめてみようと思っています。

☆現地の銀行口座を開く

 

オーストラリアで見つけた仕事先からの収入は日本の口座には振り込まれないので、振込先を開設する必要があります。

とは言っても、すぐに開設は難しいので、まずはオーストラリアで最大手の銀行の1つ、common wealthbankのアプリをスマホに入れておきましょう。↓

 

CommBank

CommBank

  • Commonwealth Bank of Australia
  • ファイナンス
  • 無料

 

 実際の口座解説には、現地の電話番号・住所・パスポートが必要なので、実際に現地入りしてこれらを入手してからという形になりそうです。

以上、ワーホリVISA申請に関するあれこれを紹介しました。

これからオーストラリアにいく方は、もしかすると僕と現地で会うかもしれません。ぜひTwitter等もチェックしてください。なるべく価値ある情報発信を目指します。

こちらの記事もぜひ

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