2021年に一番稼げる副業とリモートで稼ぐ手順を解説【結論:動画ビジネスです】

ども、シマです。

2020年何末年始にかけて、新型コロナウイルスの第3波が懸念されてますね。

もはや何が2波で何が3波かわからないですが、自分たちがにできることは限られており、自粛して家に引きこもって寝るだけ、、、

なわけないですよね。

自粛してても腹は減るので、生活費を稼がなければいけないです。とはいえ、コロナ不況で仕事は減るし、特に飲食・観光などの業界で働いてる人にとっては厳しい時期ですよね。

そこで今日は、未だコロナ収束の目処が立たない2021年でも、家にいながらリモート副業で稼ぐ方法を解説していきます。

結論から述べると、動画編集の勉強をしようです。解説していきます。

2021年にリモート副業で稼ぐ方法

これは僕の予想ですが、2021年はさらに副業ブームが加速すると思います。

政府は外出自粛を要請し、営業時間短縮を要請し、感染拡大を押さえ込もうとしますが、コロナに感染しなくても、お金がなければ死にます。

家にこもって寝てるだけなんてできないので、リモート副業でもなんでも、少しでも稼ぐ方法を知りたい人も多いのでは無いでしょうか?

僕は2020年現在、アフィリエイトで稼いでますが、もともとは映像クリエイターとして活動しており、動画編集代行の仕事などをしていました。

そんな僕が提示する、リモートで稼げるようになるための手順は今です。

  1. 稼げるジャンルを見つける
  2. 独学する
  3. 行動にうつす。

順番に解説していきます。

1.稼げるジャンルを見つける

まず、自分にあったリモートで稼げるジャンル(業種)を探します。例えば、ライティングやプログラミングなどですね。

リモートで稼げる仕事の共通点としては、ネットで完結する仕事なので、ネットで稼げそうな副業を色々調べてみて、自分に合いそうな副業を探してみましょう。

ちなみに僕は2021年は動画編集副業の需要がさらに伸びると予想しているので、ここからは動画編集副業で稼ぐ方法を参考例に解説していきます。

2.独学する

自分が稼げそうなジャンルに目星をつけたら、次はガッツリ学習していきます。

独学方法はネットリサーチ中心でOK。Youtubeとかを使えば、全て無料である程度のことは学べます。

例えば、動画編集の基礎などは僕のブログでも解説しているので、よかったらチェックしてみてください。

もしも、ネットで公開されているような断片的な情報ではなく、体型的にしっかりと動画編集・映像制作を学びたいという人は以下のようなオンラインコンテンツやオンラインスクールを試して見るのもおすすめです。

未経験から案件を受注できるレベルに匹敵する動画編集スキルを身につけるには、オンライン教材の活用が最短コースですよね。

プラグラミング学習でも英語学習でも無料コンテンツには限界があるように、動画編集学習でも同じことがいえます。

3.行動に移す

上記の様なオンライン学習教材を駆使してしっかりと動画編集の基礎を積み上げたら、あとは実際に動画編集副業の仕事を受注してみて、稼ぎ始めましょう。

有名なクラウドソーシングサイトに登録して、「動画編集」と検索すればいろんな仕事が出てくるので、自分ができそうな案件に提案していけばOKです。

とりあえず、副業サイトとして以下のサイトは全て登録してどのような案件があるのかだけでもチェックしておきましょう。

少しづつ実績を積み上げていき、最終的には副業サイトを介さずお仕事を直契約で取れる状態を目指します。

というのも、副業サイトを間に入れてしまうと、仲介料金として、副業サイトに手取りの数%を持っていかれてしまうからですね。

実績や経験が無いうちは自分で仕事を取るのはハードなので仕方無いですが、ある程度数をこなして自信がついてきたら、個人の動画編集者として案件を取れるように活動の幅を広げていきましょう。

例えば、僕はTwitterのDMで動画編集の仕事を受注したことがありますが、結構SNS上で案件を取れることは多いので、インスタグラムやTwitterアカウントは、今は使う予定がなくても、副業用に開設しておくことをお勧めします。

動画編集は2021年まだまだ稼げる

はい、ということで、2021年にリモート副業で稼ぐ方法として、動画編集副業を中心に稼げるようになるまでのステップを紹介してきました。

独学→実践で稼ぐという流れはどの副業においても同じですが、特に動画編集マンが増えてきている中で、しっかり稼ぐためにはスキルで差をつける必要があるように感じます。

つまり無料教材だとスキルの差別化は難しく、やはり多少の初期投資はしてもオンライン教材またはスクールを活用して、動画編集の基礎からしっかりと学ぶことが大切になってきます。

逆にいうと、先行投資を惜しまず高い編集スキルを身につけることができれば、投資金額を巻き取れるくらいは有に稼げるジャンルだと思うので、ぜひチャレンジしてみてください。

やはり、このコロナ禍で在宅で時間を過ごす人が増えると、動画コンテンツの需要は爆のびですよね。

例えば、Netflixなどもコロナ禍に入り好調です。

これに便乗し、動画ビジネスで挑戦しているユーチューバーやビジネスマンの下請けに入ることで、時代の潮流に乗りつつ副収入源を作れる可能性が高いです。

ぜひこのコロナ禍を逆に利用して、副業収入のチャンス掴んでください。

んじゃ、また。

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